
大手人材業界にて求人広告の法人営業を行っている金谷さんは、ポジウィルキャリアを受講したことで自分に
8割の不安を抱えながら、管理職へのステップアップが近づく日々
受講前のお悩みを教えてください。
そろそろ管理職に就くタイミングだったのですが、「今のまま管理職になって成果を出すことができるのかな」という自信のなさから不安をずっと抱えていたことが最大の悩みでした。管理職という役割自体は目標としていたので、当時の感情としては8割が不安で2割はわくわくしていた気持ちでしたね。
その自信のなさの背景にはどんな課題があったんでしょうか?
自分が成功するかどうか不安になった時に、「1番になれなくても…2番でも十分」「うまくいくか保障がないものに対して身を打って一生懸命やってもムダ」と言い聞かせていました。
ポジウィルキャリアで自分のことを見つめ直せそうという期待を持つ

ポジウィルキャリアに出会ったのはどんなきっかけでしたか?
尊敬している現職の上司が過去にポジウィルキャリアを受講していたという話を聞いていました。そして、「1回受けてみたら?」と言われたこともあり、ポジウィルのセミナーと無料カウンセリングに申し込みをしました。
大きな決断だったと思いますが、受講を決めたのはどうしてですか?
カウンセラーと話をしてみて、なんとなく「逃げてきた」という実感はありましたが、それはなぜなのか、一方で自分の強みがいかにわかっていないかを痛感し、そんな状態であれば自信を持てるはずもないし、うまくいく突破口も見えないだろうと気づきました。
結果を生み出すマインドと行動を教えてくれたトレーニング

トレーニングの中で、変化を感じる転換期はありましたか?
3回目のトレーニング辺りから、自分で納得する成功体験・過去の実績がないことをずっと引きずっているんだと感じ始めました。またそれまでのトレーニングを通して、過去なんて変えられないということにも気がついていました。そんなに自分の不安を落ち着かせるような
さらに言動が習慣化すると、自然と「うまくやるためにはどうすればいいか」という思考で仕事に取り組むようになり、不安が少しずつ消えていきました。自分を次のステージに進めるためには、宣言をして
最終的にどのような結果に繋がりましたか?
トレーニングの中で「プレイヤーとして納得のいく成果を出して管理職の任務を全うしたい!」と決めていたので、自分が決めた目標をやり切ることに集中しました。これまでの自分であれば、「ここまで頑張ったのだから十分だろう」と逃げがちでしたが、月末最終日まで誰よりも必死にコミットし続けたところ、無事予算達成をすることができました。人生において
トレーニングを受講したことで結果に繋がったことはありましたか?
はい。「自分はいつも逃げ癖がある」ということを自分で責めていたのですが、その裏側にある自分の不安や恐れを直視して、
一番の収穫は短期間でブレない強い自分を手に入れられたこと

大きな成果を出し、次のチャレンジはどのように考えていますか?
全力で現職のマネジメントに取り組むということが大きなチャレンジだと思います。そして、
課題だった「逃げ癖」に対してはどうアプローチできましたか?
この考えからは抜け出せたと思います。もちろん人間なので、迷うことはあると思いますが、ちょっとやそっとでは折れないなという気持ちは、自分の中にありますね。
トレーニングを通じて一番成長できたと思うことを教えてください。
自分がやりたいと思ったことだけでなく、やるべきことも行動ができているし、ペースも上がってます。しかも、それがきついという感覚ではないです。もちろん、さぼってしまう日もありますが、「じゃあ次はどうする?」と切り替えて前向きに取り組めるようになっています。そして、もっと挑戦したいという気持ちを自分で生み出していけるので、
自分の特性と課題を正しく理解し、強みを活かして管理職として活躍

ポジウィルキャリアの魅力だと感じるポイントはどこですか?
自分を見せてくれる鏡のような存在になってくれたことです。それによって、
どんな方にポジウィルキャリアをおすすめしたいですか?
自分の特性、自分の課題を正しく理解できていない人ですね。この状態が続くと自責になることが増えて、ものすごく苦しいと思いますし、仕事をしていても楽しいと思えないはずです。自分一人では「努力ができない」と自責になっていたとしても、ポジウィルキャリアという自分の鏡と出会うことで、自分がやってきた努力を認識し、自分の特性に合った力の発揮方法を理解できます。その結果、自信がつくし、行動や未来が変わっていきます。なので、
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