
人材系企業で営業を担当し、新規事業の営業リーダーとしても活躍中だった和田さん。受講前はチームマネジメントに力を入れきれない状態にモヤモヤを感じていました。
「もっとアクセルを踏みたい」という思いでポジウィルキャリアに申込み、トレーナーとの対話と自己内省を重ねて、現職を退職しエンジニア・起業家が集まるスクールに通うという新たな挑戦を決断。全く新しい自分だけのキャリアを切り開いた和田さんのストーリーを伺いました。
頑張りたいのに、なぜか頑張れない。行動した先に出会ったコーチングサービス
当時抱えていたモヤモヤを教えてください。
当時のモヤモヤをどう解決しようとしていましたか?
なんとか自分で解決手段を見つけようとして、周囲の友人や先輩、親に相談していました。しかし、4ヶ月間自分の打てる手を尽くしたものの結局モヤモヤを解決することができず、いよいよプロに頼ろうと思うようになりました。
当時、漠然とモヤモヤを抱えていたタイミングで相談した友人がポジウィルキャリアを受けていたため、紹介してもらったことがきっかけで、ポジウィルの無料カウンセリングを受けてみることにしました。
本気で向き合ってくれると感じたカウンセリング

無料カウンセリングを受けてみてどうでしたか?
ポジウィル以外にもいくつかのコーチングサービスの無料カウンセリングを受けたのですが、最終的にポジウィルを受講することに決めました。
ポジウィルを選んだ決め手は何でしたか?
過去を徹底的に深掘りすることで見つけた自分軸

トレーニングを受講してみてどうでしたか?これまでの自己分析とは何が違いましたか?
実は就職活動をしていた頃から、自己分析にはかなり熱心に取り組んでいました。そのため、
これまでの自己分析では「将来どうなりたいか」など抽象的な質問から考えを整理していました。それに対して、ポジウィルでは過去の経験などをとにかく具体的に深堀りをしていったことが印象的でした。その結果、具体と抽象と両方向から自己理解を深めることで、新しい気づきを得ることが出来たのかなと感じています。
トレーニングで印象に残っているワークなどはありますか?
トレーニングの中で印象に残っているのは、
そうすることで、
和田さんはそこからどうやって自分の軸を見つけることができたのでしょうか?
過去の出来事や選択である”点”をいくつも思い出し、それらを深掘りして整理することで、一つ一つの点を繋げて自分軸という"線"をつくることができたと思っています。
その結果、私は
この自分の軸が見つかったことで、
自分軸で切り開いた次のキャリア

和田さんの今後のキャリアについて聞かせて下さい!
「情熱を持って、仲間と坂を登る」状態を理想とした時に、現職を続けるという選択をするよりも、同じ志を持った仲間と一緒にプロダクトを作るという新たな挑戦した方が、より自分の理想とする未来に近づけると考えたからです。
和田さんが営業職からエンジニア職に挑戦しようと思ったのはなぜですか?
営業職からエンジニア職に舵を切ると決めた訳ではないのですが、エンジニアとしてプロダクトを作るという経験を積んでおきたいと思ったからです。
エンジニアとしてプロダクトを作れるようになって出来ることの幅が広がると、今後やりたいことを実現していく際に仲間を集めやすかったり、周りの人を巻き込んで生きやすいんじゃないかなと考えて、スクールに通うという決断をしました。
アクセルが踏めないとモヤモヤしていた和田さんが、退職してまで挑戦しようと思えたのはどうしてだったんですか?
一番大きいのは
ポジウィルを受講して理想の未来を描けたことで、
現職を退職してスクールに通うという選択は、リスクと捉える人も多いと思います。ただ、自分にとって今回の決断は「情熱を持って、仲間と坂を登る」ことに直結していると感じているので、そこに迷いや不安は一切なかったですね。
人に本気で向き合ってくれるのがポジウィルの魅力

ポジウィルを受講して良かった点を教えて下さい!
ポジウィルを受講して、1ヶ月間トレーナーさんが本気で向き合ってくれたからこそ、自分を俯瞰して捉えることができ、今まで気づけなかった自分軸を見つけることができたと思っています。
トレーナーさんはいつも次の方の時間ギリギリまで親身に寄り添って下さいましたし、自分の意見を肯定してくれた上で、違う視点を与えてくれました。
ポジウィルキャリアをどんな人におすすめしたいですか?
自分のことを客観視できていると思っている人にこそ、ポジウィルを受講することをお勧めしたいです。私自身たくさん自己分析をしてきたと思っていたのですが、今まで気づけなかった自分を見つけることができました。
それができたのも、
受講を悩んでいる方にメッセージをお願いします!
いまアクセルを踏みたいのに踏み切れていないなと感じている人でも、必ず活躍できたり、楽しく生きていける環境があると思います。そのために、
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