
通信系のSE職から社会人6年目で教育系企業のDX企画職に転職。未経験の分野でやりたいことに挑戦しながら現在も活躍している髙井さん。受講前はこのままの仕事や人生で良いのか2年程悩んでいたところから、何も行動しなければ何も変わらないとポジウィルキャリアへの受講を決意。トレーナーとの対話を重ねることで、やりたいことを実現するための「自信」と「道筋」を見つけ出しました。更に、自己アピールの方法も習得し年収100万円アップにも成功!新たな環境で自信を持って駆け抜けている髙井さんのストーリーに密着しました。
市場価値が低いことに危機感を持つ日々
ポジウィルキャリアを知ったきっかけは?
新卒から5年間勤めていた会社で、6年目になるタイミングで
受講前のお悩みを教えてください。
仕事自体に大きな不満はありませんでしたが、6年目に近づくにつれ、「こういう感じで仕事をして昇進していくだろう」という姿が見えてきたこと、また転勤も多かったことによって、
更に、このまま働き続けても、
無料カウンセリングがきっかけで、ポジウィルキャリアの受講を決める

ポジウィルキャリアを選んだ決め手は?
無料カウンセリングで、自分のできていなかった部分や、年齢的な現実を突きつけられ、かなりショックを受けた記憶があります。でも、
また、当時はエージェントを利用していたのですが、エージェントでは企業側の視点が多かったのに対して、ポジウィルでは自分がお金を払ってサービスを受けるため、より自分の視点に立ってもらいながら強みなども整理できるのではと思い、トレーニングの受講を決めました。
受講中に得た気づきはありましたか?
まず、「過去の価値観から振り返りましょう」という提案に衝撃を受けました。自分がやりたいことや意思決定には、実は
そしてもう一つは、短期的なアドバイスではなく、
受講を通じて魅力的と感じたサポートはありましたか?
受講者側に立って親身になってくれるというところが一番のポイントだと思っています。特に「ここが強みじゃないですか」という形で、自分に向き合いながらどんどん意見を出してくれて、自信が強まりました。今でも、トレーニングの内容を振り返って、「自分はやっぱりこれが強みだな」と立ち戻れることがあるので、
トレーナーとの対話でやりたいことや貢献イメージがクリアに

髙井さんがやりたいこととは、どんなことなのでしょうか?
私は、教育格差をなくすことに取り組みたいとずっと考えていました。大学時代から就活の時もそのことを意識していましたが、最初の会社でやっていたのはIT系のSEであり、教育に集中的に携われるというわけではありませんでした。
トレーニングを通して、自分が
やりたいことに対して自分がどう活躍できるか、明らかにできた秘訣は何でしたか?
やはり
その力をいずれ教育分野に活かすために、まずはITとして使えるスキルを身につけられる場所に転職し、最終的には3年や5年のうちに教育に専念できるような状態を作っていきたいという方針でトレーニングをまとめました。
転職活動で自分をしっかりアピールし、100万円の年収アップも実現

やりたいことやアプローチ方法の言語化をして自己分析トレーニングは終了し、その後転職活動はどのように進めて行きましたか?
当時はトレーニングが終わってから約1ヶ月間書類を準備し、IT系と教育系の両方を受けていたのですが、最終的に
2年前に上手く進まなかった転職活動でしたが、今回成功したポイントはどこにありましたか?
トレーニングで明確にした
転職活動を終え、新しい会社で働きながら実感していることはありますか?
率直に、転職してよかったと思っています。大変なこともありますが、それでもやりたかった教育に取り組めていることに満足しています。
また、転職に成功した経験を持っていることで、今後自分の価値観が変わったとしても、このトレーニングを通じて得られた自分の強みを整理する方法を活かして、
自己内省と価値観の明確化によって、成長を実感できる日々へ

ポジウィルキャリア受講によって変化できたこと、成長できたことを教えてください。
トレーニングを受ける前後で大きく変化したのは、
また、トレーニングを受けたことで、常に
最後に、どんな方にポジウィルキャリアをおすすめしたいですか?
ポジウィルキャリアのトレーニングは、何かしらモヤモヤを抱えている方が受けるべきものだと思っています。まずは無料でも構わないので、
初回体験で
プロにお悩みを相談しましょう



